【浜松】どうする「家」康 三方原合戦と防災シャッター

こんにちは!今川義元推しのウチケンスタッフMです!この頃は義元様出てきませんね!
そのうち信玄と義元様が交互に夢枕に立つんじゃないかと思い始めてきました。中々に重い夢枕ですね。
籠城できなかった!?三方原の戦い

5月の「どうする家康」では、6日と13日の2回に分けて三方原の合戦が描かれました。
浜松の人ならよくご存知、家康が大敗を喫した戦いです。
この戦いでは信玄に浜松城から誘い出されてしまった家康が、大軍に敗れ去ってしまいます。
命からがら浜松城に帰ったものの、数々の忠臣を亡くしてしまいました。
信玄の誘い出し方がうまいので打って出るしかなかったといえ、籠城戦に持ち込めなかったのは痛いところです。
浜松に残された数々の逸話は5月21日の放送で回収されました。
徳川家康という人物は、家臣団や浜松の人に不思議な愛され方をしていると思います。
信玄くらい怖い!?浜松を襲う台風や線状降水帯!!

さて、怖いといえば武田信玄の赤備えの大軍よりは怖くないかもしれないけど、
毎年夏から秋にかけて来る台風という存在があります。
浜松は台風に加えて近年では線状降水帯も増えました。
2022年は2回も線状降水帯に見舞われ、私も家が水没しないかドキドキしました。
台風も線状降水帯も、浜松城から出て大敗を喫してしまった家康と同じく、
来ている最中に家や職場などの建物から出ると危険な目にあいやすくなります。
特に台風は風で飛ばされたものが飛び交いますので、
家の中にいても窓ガラスが割れてしまう危険すらあります。
窓が割れてしまうと、そこから入ってきた風に持ち上げられて、屋根が吹き飛ぶこともあります。
このため、台風が来る日は雨戸・シャッターを閉めて備えるのが一般的と言えるでしょう。
しかし、小さな窓や、特に最近の住宅では2階の窓にも雨戸がついていないことがあります。
暴風に備えよう!後付けシャッター!

そこで、後付けシャッターという方法があります。
シャッターをつけると防災や防犯にもなる上に防音効果、ついでに暑さ・寒さ対策にもなります。
リモコンタイプも!
また、リモコンで家の中から開閉できるタイプもあります。
リモコンタイプですと、雨が降り出してから慌てて窓を開けてシャッター閉めて
雨に当たってしまった、なんてこともなくなります。
風が強くなってきたらボタンをピッと押すだけ!


今ならまだ今年の台風シーズンに間に合うように施工可能です。(ギリギリ!)
もし窓に不安があるようでしたら、ぜひご相談くださいね!
後付けシャッター施工承ります!
ウチケンでは後付シャッターの施工も行っております。他の業者さんに断られた窓でもお任せください!

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「相談したら全部工事しなければいけない」ということはありません。
まず、今やること・数年後に考えること・まだやらなくていいことを整理してみましょう。

























